ホテルの備品の一つを使いこなす方法

ある細長いものを使う方法を実践しています

ホテルの個室で使い勝手がよく分からないものって多いですよね。その中の一つにベッドの足の部分にあるれいの細長い布状のものがあります。あれは靴を履いたままそのまま寝転がるようにあるとの事ですが私達日本人は靴を入口付近で脱ぐと思います。勿論色んな方の需要に合わせてホテルの個室の備品とかがありますので使い勝手の分からないもの、簡単に言えば使わないもののほうが多いのが当然だと思います。

ただ私はその細長いものある事に使えることを発見して実践しています。それは細長いものに自分のペンとか筆記用具を置くと言う事です。

片付ける時に手間が省けます

大学生ですから消しゴムとか細かい筆記用具類を良く旅行時でも持ち歩いています。(いつでも就職に必要な勉強をするようにする為です。)

だから備え付けの机の上でよく勉強をしているわけですがその時細長いものの上に使う筆記用具を全部並べるのです。

そしてチェックアウトする時に細長いものごと持って上にある筆記用具を、筆箱の下に一気に流しこむような入れれば結構片付ける手間が省けると個人的に思っています。一掴みで筆記用具類を持って筆箱に入れればいいんじゃないかと言われそうですが自分は消しゴムのクズが手に付くのが気になるから理にかなっているのです。

夏になったら富士宮に精通しているタビマスターズを見つけて旅行に行こう